こんにちは!
いつもありがとうございます!
続きです。
細かい文字が多くて申し訳ない。
七五三で着る着物の肩上げとは
元々は大きめの着物を詰めておいて
成長に合わせて詰め幅を変えていくことで
長く着られるという実用的なものですが
現代ではほとんどの子が
七五三の着物は七五三の一回きりしか着ないので
実用面というより
「まだまだ大きくなりますように」という
縁起の意味が大きいようです。
肩上げ自体は特に難しい縫い方でもないので
改めて詰め直したら
ちょうどよくなりました。
そういえば3歳用の着物の方も
こまちゃんのときに解いて
まめちゃんの時に詰め直したなと。
こまちゃんはサイズの問題で仕方なかったですが
前述したとおり縁起の意味があるので
本当は肩上げした状態の方がいいみたいですね。
続きます。
***
コメントありがとうございます!
水色の小物合わせ、良いといっていただけて安心しました☺️
ずっと見てるとだんだんわからなくなってしまい笑
写真館の方にも(社交辞令かもしれないけど)褒めていただき
嬉しかったです🤭
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コメント
コメント一覧 (2)
感想ついでと言っては失礼ですが、長編の記事ではぴなぱさんの思考を吹き出しで書かれていますよね。あれ読むのすごく好きです。思考が整理されていく過程が心地よくて。
pinapapinapa
が
しました
自分語りになりますが、我が家は長女3歳で着た着物を次女の時は2歳で着せたので、
(どちらも同年齢の体格はほぼ同じ)
ぶっかぶかなのを適当に詰めて何とか着せたのを思い出します(笑)
pinapapinapa
が
しました