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一気に話が進んだので解説です。


まず最初に呼吸器内科(以下呼内)
を受診することになったのは
肺化膿症は呼内の領域だから。

しかし肺分画症は呼外の領域なので
内科では診断できない。
→肺化膿症が落ち着いたと呼内が
判断した時点で呼外に引き渡し。

→肺分画症でなかった(呼内の領域
の病気だった)場合も考慮し
呼内にもすぐに戻れるよう
籍は置いておく(喘息で通院)


という一連の流れが
私の転院前にしてくれたという
カンファレンスの時点で
すでに決まっていたようです。


まだ受診もしてない患者に対し
そこまで考えてくださって
感謝の一言です。



そしてK先生もいい先生でしたが
このとき(今もだけど)Y先生には
育児と休養のバランスなんかも
アドバイスして頂いていたので
呼内の通院を継続できるのは
ありがたかったです。




私が現在のことも織り交ぜて
書いているせいでややこしいですが
この時点で私は肺分画症なのは
決定事項だと思っていました。

画像診断ができていないとは
聞いていましたが
それは手術に関わるってだけで
病名には関係ないと思ってたんです。

なのでその病気じゃない可能性もある
という話を聞いてびっくり。



とはいえそれを聞いた時点でも
「そうは言っても結局肺分画症
なんでしょどうせ~」
という気持ちだったんですが(^^;)







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コメント

 コメント一覧 (2)

    • 1. にゃにゃ
    • 2017/01/23 01:19
    • 転院からの流れは、今までのブログの中でご説明されていたので何となく分かってはいましたが、本当に素敵な病院と素敵な先生に巡り会えたんですね!特にY先生の様な好き過ぎな(笑)先生に今後も診て頂けるなら安心(^-^)
      確かに先入観を持たずに診断するって大切ですね。K先生も素晴らしい!

      最初の病院の先生、ぴなぱさんがどういう状況か知ったらどう思っただろうか..。とちょっと考えてしまいました(^-^;
    • 0
    • 2. ぴなぱ
    • 2017/01/24 23:52
    • >にゃにゃさん
      そうなんです!本当に転院してよかったです(*´ω`*)予想を遥かに超えた長丁場になってしまいましたし、なんでも相談できるというのはすごくありがたいです。
      そして受診してるだけでもお二人ともすごく優秀なんだろうな~というのがひしひし伝わってきます!

      最初の先生…どうなんでしょうね(^^;)
      誤診とは言いがたいのであまりブログでは言及しませんが、まぁうちの家族の中では総バッシングでしたよね…笑
    • 0
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